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電気料金の基本料金と使用電力料金を現在よりも削減させる事ができます。
どういうしくみかは、次をご覧下さい。 |
| 【概 要】 |
| 電気の基本料金は当月の使用分ではなく、過去12ヶ月の一番高かった月の料金が、 当月も請求されていることをご存知でしょうか?しかも、その月の30分間の使用 電力の最大値で基本料金が決定されます。 すなわち使ってもいない電気代が11ヶ月間も余分に請求されていることです。 基本料金と、使用量のムダを削減して電気料金の大幅な削減を計ろうとするのが DAC (デマンドオートコントロール) システムです。 電気の供給者である電力会社もデマンドコントロールを推奨しています。 機器故障等により基本料金削減が達成しない場合は保険金にて保証いたします。 リース契約にされれば自己負担金なしで経費節減が可能。 無料で経費節減額を正確に試算致します。 是非、試算させてみてください。 |
| 【デマンドコントロールとは?】 |
| 電気料金には実量制契約(500kw未満)、大口電力契約(500kw以上)があります。 実量制契約では、1年を30分ごとの17,520回に分割し、そのうちの1つが出した 最大電力量を基準にして、その後の1年間の基本料金が決定されます。 D・A・Cシステムの導入により、最大電力のピークを抑え、通年での契約電力(基本料金) の削減と空調機の使用電力量を低減することが可能です。 |
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基本料金は翌月から改訂 電力会社に本機器の設置を申請することによって即、契約電力(基本料金)の変更に応じてくれます。 |
| 【どうすれば電力の節約ができるのでしょうか?】 |
| 最大電力を設定し、最大電力になる前に電源をOFFにすれば節約できます。 しかし、コンピュータや照明装置などは電源を落すことができません。 そこで、電源を落しても問題のない空調機器を制御し、電気使用量を低減させ、 電力経費を削減するシステムに取組みました。しかも、 空調機は電気使用量の 中で大きな比重を占めています。 |
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【夏期の電力使用状況例(ショッピングセンター、病院、ホテル他)】
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| 空調機の電気使用量は、8月のピーク時で約70%を占めています。ここで出た最大デマンドが契約電力を決定しています。 | 空調機の電気使用量を約15〜25%低減することができます。 |
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空調機のみを自動制御します。
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(制御開始から一定時間で自動的に復帰します。)
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電力消費量を低減します。
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ピークデマンドを抑え基本料金と使用料金の
電力経費を低減します。 |
| 【通常のデマンドコントローラとの違い】 | |||
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| 【D・A・Cのメリット】 |
| | | 基本料金と使用料金の両方の削減ができます。 | 制御率は10〜40%までのパターンの設定を用意しており、コンプレッサーごとに個別 設定ができます。 | |
| } | デマンドピーク時にはシステム制御装置が働き、制御率を自動的に変更します。 (制御パターンを自動的に変更します。) |
機械故障によりデマンド値があがっても、1年分の基本料金の差額は保険で全額保証します。(日本火災海上保険) |
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| ~ | タッチパネル方式の簡単なシステム変更を可能にした画期 的なシステムです。 | 工事は、無線や伝送方式のため、配線工事を最小限に抑えます。 |
| 【電力会社もデマンドコントロール装置を推奨】 |
| 各電力会社はデマンドコントロールを電力有効利用の面からも推奨しています。 |
| 【まずはご試算させて下さい(無料)】 |
| 電気の事が分らない場合、詳しい説明を致します。また、専門の調査員によって、 どれだけ電気料金を削減できるかを正確に試算致します。 空調機の制御をするので、空調機が多く設置していれば、さらに効果的です。 |
| 【システムフロー図】 |
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| 【以下のアンケートにお答え下さい】 |
| (注)アンケートにお答えいただける方は、以下の条件すべてに当てはまる方です。御確認ください。 |
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